2008年11月23日(日・祝前日)

<武骨サプリメントPIANO TRIO LIVE!!!!> YAPPY PRESENTS 

10/18(土)小林径Routine Jazz@渋谷Organ Bar 『PRAVDA』でのFascinated Sessionもかなり盛り上がったようですね。 Routineクルーが大集結。 ゲストライブはピアノトリオ「武骨サプリメント」
<武骨サプリメントコミュニティ>http:// mixi.j p/view _commu nity.p l?id=2 93104 (ミクシィ会員専用)
武骨はこれを皮切りに2008後期ツアーがスタート
native,TRI4TH,RE:TRICK,JAZZACTIVEとの対バンもあり。 ツアーファイナルはなんと鹿児島初上陸です 


DJ:YAPPY http:// mixi.j p/view _diary .pl?id =96711 2369&o wner_i d=5103 08
DJ:ABE http:// mixi.j p/view _diary .pl?id =98345 2507&o wner_i d=4318 58
時間
開場PM19:00 開演PM20:00くらい
料金
3000円(ワンドリンク付) ご予約ガンガン受付中
会場
カフェ明日の地図(099−227−0080)
天文館地蔵角交番近く、黒豚あぢもりビル前2階
===================================
2002年末ごろ福岡にて結成。
ONY - Piano / Keybords
脇山“WAKKY”拓 - Basses
土屋 GET DOWN - Drums / Percussions の3人でピアノトリオとして活動を開始。
結成当初は60〜70年代全般のJazz、Latin、Funk、Rockの影響が大きく、そのサウンドをピアノトリオに昇華する事で独自のスタイルを模索。
中でも60`s Blue Note における Funky Jazz のゴスペル・フィーリングや Hammond B3 Organ のサウンド、Latin Jazz のアフログルーヴはバンドサウンドの基盤となり、 70`s Funk における JB`s や P-Funk などの泥まみれのグルーヴや 70`s Chicgo Soul、MotownにおけるCurtis Mayfield、Leon Ware作品などの陶酔感溢れるサウンドはバンドサウンドに色彩を加えた。
以後このサウンドに加え「即興演奏」 「鍵盤」 「トリオ」 「グルーヴ」 をキーワードとし更なる模索を続ける事となる。
近年は個々のスキルを重視し、個人レベルによるアコースティック・サウンドへの原点回帰や更なるルーツ探求、音響派への傾倒などを経て、その個性の調和による音楽全般を大きく捉えた 「人間味のあるサウンド」を奏でることに従事する。
貪欲なまでに経験を音に紡ぎ、身も心も踊るグル−ヴに酔いしれ、常にトリオの可能性を追求し続けるそのサウンドは 「すべてはミュージシャンもオーディエンスも気持ちよく、そしてグルーヴィであればいい」 というこの揺ぎ無いテーマの柱を語る「今の武骨」を表すものである。
日々変化する武骨サウンドは、聴く人それぞれの解釈で好きに酔いしれて欲しい
http:// bukotu .heavy .jp
http:// bukotu .heavy .jp/mo bile/ (携帯版web site)



<武骨サプリメントPIANO TRIO LIVE!!!!> YAPPY PRESENTS 

10/18(土)小林径Routine Jazz@渋谷Organ Bar 『PRAVDA』でのFascinated Sessionもかなり盛り上がったようですね。 Routineクルーが大集結。 ゲストライブはピアノトリオ「武骨サプリメント」
<武骨サプリメントコミュニティ>http://
武骨はこれを皮切りに2008後期ツアーがスタート
native,TRI4TH,RE:TRICK,JAZZACTIVEとの対バンもあり。 ツアーファイナルはなんと鹿児島初上陸です 


DJ:YAPPY http://
DJ:ABE http://
時間
開場PM19:00 開演PM20:00くらい 料金
3000円(ワンドリンク付) ご予約ガンガン受付中
会場
カフェ明日の地図(099−227−0080) 天文館地蔵角交番近く、黒豚あぢもりビル前2階
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2002年末ごろ福岡にて結成。
ONY - Piano / Keybords
脇山“WAKKY”拓 - Basses
土屋 GET DOWN - Drums / Percussions の3人でピアノトリオとして活動を開始。
結成当初は60〜70年代全般のJazz、Latin、Funk、Rockの影響が大きく、そのサウンドをピアノトリオに昇華する事で独自のスタイルを模索。
中でも60`s Blue Note における Funky Jazz のゴスペル・フィーリングや Hammond B3 Organ のサウンド、Latin Jazz のアフログルーヴはバンドサウンドの基盤となり、 70`s Funk における JB`s や P-Funk などの泥まみれのグルーヴや 70`s Chicgo Soul、MotownにおけるCurtis Mayfield、Leon Ware作品などの陶酔感溢れるサウンドはバンドサウンドに色彩を加えた。
以後このサウンドに加え「即興演奏」 「鍵盤」 「トリオ」 「グルーヴ」 をキーワードとし更なる模索を続ける事となる。
近年は個々のスキルを重視し、個人レベルによるアコースティック・サウンドへの原点回帰や更なるルーツ探求、音響派への傾倒などを経て、その個性の調和による音楽全般を大きく捉えた 「人間味のあるサウンド」を奏でることに従事する。
貪欲なまでに経験を音に紡ぎ、身も心も踊るグル−ヴに酔いしれ、常にトリオの可能性を追求し続けるそのサウンドは 「すべてはミュージシャンもオーディエンスも気持ちよく、そしてグルーヴィであればいい」 というこの揺ぎ無いテーマの柱を語る「今の武骨」を表すものである。
日々変化する武骨サウンドは、聴く人それぞれの解釈で好きに酔いしれて欲しい

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